2013年08月 - 湖北の自然/野鳥撮影記

    湖北の自然/野鳥撮影記

    身近な野鳥を中心に撮影記録しています

    ホンシャクナゲ  

     平成25年5月2日撮影。滋賀県蒲生郡日野町鎌掛しゃくなげ渓谷を訪れました。天然記念物のホンシャクナゲ群落は、丁度見頃でとても美しく見事でした。この時期山は新緑に覆われ、リフレッシュさせて頂きました。
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     しゃくなげ渓谷の登り口付近です。
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    セツブンソウ  

     平成25年3月16日撮影。湖北の山里にひっそりと咲くセツブンソウ。自生地の保全に努力されている地元の方々に感謝しつつ、撮影させていただきました。とても可憐な山野草で、春の息吹を感じました。


     斜面にも咲いていました。自生地にはたくさん咲いており、どれもが美しく被写体選びに迷いました。
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    イカリソウ  

     平成25年4月19日撮影。近隣の山で普通に見られる山野草です。花の色は、他に白、赤、濃淡の異なるもの、形が異なるものがあります。毎年この花を見るのが楽しみです。
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     半日陰の植物でしょうか、日当たりが良すぎる所には見当たりません。
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    ヒヨドリ  

     平成25年3月19日撮影。庭でヒヨドリの鳴き声。出てみると梅の木に来ていました。この頃は、梅の花の芳香に誘われて頻繁にやって来ます。
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    花の蜜を美味しそうに味わっていました。
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    セグロセキレイ  

     平成25年3月14日撮影。近くの神社まで散歩に行ったとき、山から流れる小さな川で採餌していたセグロセキレイを撮りました。
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    トビ  

     平成25年2月26日撮影。湖北ではとても多く見られます。よくピント合わせの練習相手になってもらいます。この画像と次の画像は、背景の木に影響されずに撮影するという目的で撮ったものです。
     トビは、とても地味ですので綺麗に撮ることも難しいです。
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     平成25年2月20日撮影。身近な鳥ですが、鋭い目つきはやはり猛禽ですね。
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    ムクドリ  

     今日は、台風接近の影響でしょうか、朝から強い雨が降ったり止んだり、昼からは蒸し暑く、それなら画像の整理ということで少し整理をしました。未掲載の分を載せさせて頂きます。

     平成25年3月30日撮影。ムクドリです。とても多く見られますがほとんど撮影しておらず、今後きれいに撮影出来る機会を楽しみにしています。
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    アユの遡上  

     平成25年8月29日撮影。アユは秋に産卵のため川の中流域をめざし遡上します。季節の変化を感じるこのごろ、アユの遡上が活発化しています。
     急な流れを元気よく遡上する姿を見ていると、生命の不思議さ、母なる琵琶湖の偉大さを直接感じることが出来ます。今日は、朝からその様子を観察してきました。

     遡上するアユの姿をご覧下さい。


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     次々に、尽きることなく、この光景が続いていました。
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    ゴイサギ  

     平成25年8月28日撮影。今日は、池に出向きした。ゴイサギは湖岸で多く見かけ、特定のゴイサギを撮影することは、距離が相当あるため困難ですが、池ではまわりの木の枝に留まっているケースがあり、個々の撮影が比較的容易にできました。

     木の枝で休憩中のゴイサギ。私に気付き、向きを変える様子を撮影しました。
     私をじっと見ています。 
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     もう片方の足を出しました。
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     横向きになりました。目は、私を見ています。
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     そして、他の枝に移ろうとする態勢です。嫌われてしまいました。
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     こちらは動きもせず、落ち着いていました。
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     こちらはくつろいだままで、大きなあくびをしていました。
     河川では近づけば必ず飛ばれていましたが、池ではゆっくり撮影させてくれました。
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    今日は近隣の池へ  

     平成25年8月28日撮影。昨日は、琵琶湖の湖岸と河川の様子を見て来ましたので、今日は久しぶりに近隣2箇所の池をまわって来ました。

     チュウサギがハスの上を活発に飛びまわっていました。


     ハスの葉の上を歩いているのもいました。
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     別の池です。ここでは、ゴイサギが木の枝に留まっている様子が見られました。
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     カイツブリが気持ちよさそうに泳いでいました。
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     元気そうなカルガモでした。
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     スイレンの花が咲いており、しばらくその美しさに見入ってしまいました。
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    庭のカエルたち  

     平成25年8月27日撮影。モリアオガエルです。オタマジャクシからカエルになりたてです。今朝、様子を確認すると、初めて5匹が水草に上っていました。
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     まだ、しっぽが少し残っています。可愛らしいですよ。
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     これは、アマガエル。玄関横のシュロチクの住民(?)です。庭にはたくさんいます。
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    ダイサギ・チュウサギ・コサギ+1  

     平成25年8月27日撮影。3種類揃っている白鷺の中に青サギが舞い降りて来ました。留鳥と夏鳥が混じっていますので、狭い範囲でこれだけの種類を撮影するのは初めてです。
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    河川のサギ類  

     平成25年8月27日撮影。今日、この川では多くの鮎が遡上していましたので、サギ達がたくさん集まっていました。それぞれが、満足そうに捕食していました。
     ダイサギが鮎を咥えています。
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     こちらも鮎を捕らえました。
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     こちらも鮎を捕らえようと、バリケードを築き(?)待ち構えています。
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     ダイサギ、チュウサギ、コサギと揃っています。
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    竹生島・湖岸などの様子  

     平成25年8月27日撮影。今日は、今までの酷暑が収まり季節の移り変わりを感じる日でした。所用で湖岸近くまで行きましたので、湖岸の様子、サギ類の様子を見てきました。

     竹生島。今日は風が強く、そのためか比較的きれいに見えました。


     湖岸付近は菱で埋め尽くされている感じでした。
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     10月になると、コハクチョウが飛来し、次々に多くの冬鳥がやって来ます。この風景も、別の風景へと変化することでしょう。
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     湖岸近くの河川の上空では、多くのサギ類で賑わっていました。
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    オオワシの北帰行 Ⅰ  

     平成25年2月26日撮影。北帰行前々日の様子です。
     オオワシは、何か強力に引きつけるものがあり、撮影をしなくてもよく様子を伺いに行きました。寒い日、強風の日にも1日中スタンバイできる野鳥はオオワシだけです。耳、両足がしもやけだらけ。オオワシはコハクチョウとともに私を自然に野鳥撮影の世界に引き込んだ魅力の尽きない身近な野鳥です。
     この画像を含めて、北帰行までの3日間の様子をご紹介します。
     
     この枝から別の枝に移ろうとしています。 
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     すぐ隣の枝に移りました。
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     この日の狩りに飛び出しました。
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     すぐに獲物を持って戻ってきました。暫くは時間があると思っていましたので、飛んで戻って来るところは撮影出来ませんでした。
     枝に留まったのですが、すごい枝被り。ピント合わせは困難を極めました。他のカメラマンも何処に留まっているのか分からないくらいでした。
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     枝の状態がしっくり行かなかったのか、数分間ごそごそしていました。
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     他の場所で食べるべしで、飛び出しました。獲物はちゃんと持っています。
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     獲物は、ブラックバスでした。
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     途中しつこく獲物の横取りを狙われていました。
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     無事によい枝を見つけた様です。
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     到着直前です。獲物は大丈夫のようです。この時期のオオワシは食欲が旺盛だった様です。長旅に備え体力をつけていたのですね。この後は、他の予定のため撮影を終了しました。
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    オオワシの北帰行 Ⅱ  

     平成25年2月27日撮影。この日が北帰行かなと思い午前中待機。北帰行前日の様子です。
     松の木に留まったままでした。
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     大きく口を開け、高い声で鳴きました。今から思えばオオワシのお別れの挨拶か、大浦のオオワシに「もうすぐ故郷に帰るよ」と合図していたのでしょうか。
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    オオワシの北帰行 Ⅲ  

     平成25年2月28日撮影。塒から飛んできたところ。時刻は午前9時41分でした。
     今日は、昨年の北帰行と同じ日ですので「もしや」と午前8時過ぎから見送りに備えスタンバイ。到着して定位置付近を探すも見当たらず。先着の方から、まだ塒にいると教えて頂き一安心。オオワシは、昨年の例から塒から現れ1時間ほど様子を伺い午前9時ごろ北へ旅立つと予測しておりましたので、「おかしいな」と思いつつ待つこと1時間半。最近のオオワシは、山本山の比較的高いところで過ごしていましたので、その方向に予めレンズを向けていました。

     ようやく現れたオオワシ。
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     留まるとすぐに北の方向を「キッと」見据えました。私も全神経を集中したのは、この動作からです。
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     その動作から、間髪を入れずに飛び出しました。この時はまだその方向から、石川沖にでも狩りに行くものと思っておりました。もし、北帰行ならその様子を記録するつもりでしたので、約1分間連写の連続が始まりました。
     
     飛び出し直後。午前9時41分。
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     ちから強いスタートでした。
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     頂上付近ですので、距離は相当あります。
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     山本山に別れを惜しむかの様に低く飛んでいます。
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     尾根付近にさしかかりました。
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     尾根を越えようとしています。この時、急にトビらしきものがオオワシの付近に現れました。今から思えば、お別れの見送りでしょうか。
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     尾根を越えてしまいました。この時、時間は午前9時42分でした。木の向こうに少し写っています。約1分間の北帰行の様子でした。この直後に金沢から到着された方もおられ、説明させて頂くと残念そうにされておられました。
     この日、オオワシは戻りませんでした。翌日も確認が出来なかったことで、湖北野鳥センターは28日を北帰行と判断されたようです。
     長旅の安全と、またこの山本山で再会出来ることを願っています。
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    雪のコハクチョウ  

     平成25年2月24日撮影。この日は、雪の降る寒い日でした。コハクチョウの北帰行も近づいており、よく撮影に出向きました。コハクチョウは、オオワシと同じ様に私を野鳥撮影の世界に自然に引き込んだ鳥で、一番愛着があります。
     前回に引き続き、その美しい姿をご紹介します。
     
     雪の中、せっせと食事です。
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     雪の中での飛翔。
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     平成25年2月25日撮影。前日に降った雪で白くなった山を背景に飛翔。
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    キビタキ  

     平成25年5月6日撮影。湖岸で綺麗な鳴き声で気付きすぐに撮影しましたが、こちらを向いてくれるでもなく、あっという間に枝の中に消えてしまいました。最初は乾杯かと思いましたが、完敗でした。
     私はこの鳥が好きですので、近いうちに必ず撮ってやるという闘志が湧いてきました。
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     平成25年5月9日撮影。こんなに早く撮影出来る機会が訪れるとは夢にも思いませんでした。
     奥伊吹で、普段は後回しでする探鳥コースをこの日は逆回りでしました。すぐに例の綺麗な囀りが聞こえてきました。この日も最初は、枝の中でしたので中々手強い相手だなと思いました。
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     美声を聞かせてくれました。
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     20m位飛んで、幸いにも近くに来ました。障害物もなく撮影チャンス到来、落ち着いて確実に撮るように心掛けました。
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    コジュケイ  

     平成25年4月30日撮影。コジュケイは、子どもの頃から鳴き声はよく耳にしました。しかし、その姿は見かけたことはなく、幻の鳥だと思い込んでいました。この日は、全くの偶然で目先にコジュケイを発見。森の中でもあり、暗くて自信はありませんでしたが詳細な設定をする心の余裕もなく連写。
     私は初心者で、この偶然による野鳥撮影の割合がとても多いです。
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     余裕で何か探しています。
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     慌てる様子もなくこちらを見ています。
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     また、何か探しています。
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     出会いから僅かの時間でしたが、ゆっくりした足取りで森の中に入って行きました。
     姿を滅多に見せないのに、慌てる様子もなくゆったりした様子に驚きました。余韻が残る撮影でした。
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    カシラダカ  

     平成25年3月22日撮影。頭に冠羽があり結構きれいでした。ピントが枝にとられがちでした。
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     囀っています。
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    美しいチュウサギ  

     平成25年6月1日撮影。この日アマサギの群れにチュウサギも混じっており、どちらも飛翔する姿を撮影するのが目的でした。思いどおり飛んでくれましたので連写。白い野鳥に白い野草。
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    標識を付けたチュウサギ  

     平成25年6月1日撮影。この日は、アマサギの撮影に集中していましたが、チュウサギも群の中に仲良く行動を共にしていたのも分かっていました。
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     撮影の時は、全く気付かなかったのですがPCで読み込み確認すると、左足に緑色の標識を付けています。番号が表示されており、「700」と読めそうです。ネットで確認を試みましたが分かりませんでした。
     この時以来、野鳥を撮影する場合は、必ず標識を付けていないか確認するように心掛けています。
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    アマサギ  

     平成25年5月24日撮影。今年初撮影のアマサギです。人目を引く美しさがあります。


     平成25年6月1日撮影。姿そのものも美しいですが、飛翔する姿も美しいです。私は、この飛翔する姿に惹かれます。
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     何気ない野の花もアマサギを引き立てます。
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    ツグミ  

     平成25年2月27日撮影。この時期特に多く見られるような気がします。犬を連れて散歩の時も見かけます。驚いて散るようには逃げないようです。きれいな鳥です。
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    ウグイス  

     平成25年4月10日撮影。ウグイスでしょうか。この時「あれっ?」と思い、咄嗟にとにかく連写しました。整理するのに迷った画像です。日本の鳥550山野の鳥増補改訂版、オンライン野鳥図鑑などを参考に、消去法で検討してみました。野鳥は、撮影も種別を調べるのも難しいです。


     この後、すぐに飛んで行きました。
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     近くに咲いていた桜です。
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    ジョウビタキ  

     平成25年2月8日撮影。ジョウビタキの雌です。雄と比べるとかなり地味ですが、とても優しく可愛らしいです。近くをあっち行ったり、こっち行ったりしていました。


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    ゴイサギ  

     平成25年7月23日湖岸にて撮影。ゴイサギは湖岸、琵琶湖流入河川でよく見かけます。河川では近づけばすぐに飛んでしまうため、留まっている様子はなかなか撮影出来ません。ゴイサギは、面白い様子が見られ、長いお付き合いとなっています。


     留まるところを探しています。
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     湖面のすぐ上を飛んでいます。
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     平成24年11月20日撮影。近所で撮影したもので、郵便ポストに投函に行ったときに発見。カメラを持って戻ってきてもこのままのスタイルでじっとしています。きっと、お腹を空かして小魚を捕ることに集中しているのでしょうね。すぐ近くで撮影しているのに全く関係ないといった様子でした。この水路には小魚が年中たくさんいるため、コサギやアオサギも来ます。
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     平成25年1月31日撮影。このゴイサギは、まるで置物の様に固まったままで全く動きません。近づいてもそのままです。数コマ撮影し、そっとこの場所を離れました。きっと、深く物事を考えていたのでしょうね。
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    ケリの水浴び  

     平成25年4月15日撮影。田圃でケリが一生懸命水浴びをしていました。


     結構時間をかけて、全身きれいにしていました。カラスの行水ではなかったです。
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     きれいになりました。
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    セグロセキレイ  

     平成25年7月17日撮影。琵琶湖流入河川に鮎の遡上を観察に行くと、セグロセキレイが浅瀬で気持ちよさそうにしていました。撮影したものをよく見ると、足元に小さい魚が写っていました。
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     平成25年3月27日撮影。セグロセキレイはおおらかな性格なのか、ケリの近くを何食わぬ様子でチョロチョロしていました。少し分かりにくいですが、ケリは警戒の態勢です。
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     すぐ近くまで接近します。ケリは穏やかではないようです。
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     大きな声を出して威嚇しています。
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