アカゲラ 一瞬の出会いでした - 湖北の自然/野鳥撮影記
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    湖北の自然/野鳥撮影記

    身近な野鳥を中心に撮影記録しています

    アカゲラ 一瞬の出会いでした  

     平成27年3月3日撮影。
     河口近くはこの日もサッパリでした。冬鳥の小鳥たちは、既に移動を開始したのでしようか。前日もこの日も同じような状況ですので、季節の変化を受け入れざるを得ない思いでした。

     メスのアカゲラ。アカゲラとの距離があり、更にレンズを向けると直ぐに飛んでしまいました。
    CF1A0083 20150303

     次はオスのアカゲラも現れましたが、直ぐに飛んでしまいました。こんな日もあるのですね。
    CF1A0143 20150303
    コメント

    こんばんわ

    kaitsuburi さん
     こんばんわぁ~

    コゲラはお洒落なコート来て 好きな鳥さんよ。
    この種 アカゲラもですが 小さな鳥ですが とても目を引く鳥さんですね。
    トビの獲物 しっかり見えいてますね。
    食べ物には 命がけ 逃げるが勝ちだわ (*^_^*)

    コハクチョウ まだ少しは滞在かしら??
    あれほど賑やかだった湖は 寂しくなりますね。
    どんな別れでも 暫くは心に穴があいたような~~~
    北に向かって一生懸命に飛ぶコハクチョウの姿を心に描いてます。
    元気に無事 目的地に付いてと祈ってます。
    今季は出かける回数が少なかったけど 素敵なコハクチョウをたくさん見せていただいて 嬉しかったわ ありがとう。

    バード #dQgrp.kA | URL
    2015/03/06 23:04 | edit

    Re: こんばんわ

    バードさん
    おはようございます
    何時もコメント有り難うございます。

    ここ最近は河口付近では、留鳥組ばかりしか撮っていないこととなっています。
    コゲラ、アカゲラ、シジュウカラ、カワラヒワです。

    梅の花が咲き、セツブンソウも咲き、世間は春到来ですので、冬鳥たちは渡りを
    開始したようにしか思われません。
    しかし、琵琶湖から遠い方の農業用溜池(M池)周辺には、ハチジョウツグミ、
    ミヤマホオジロなど留鳥を含め多数見られます。

    コハクチョウたちは、センター前に100羽程度、ビオトープに数十羽程度です。
    ただ、何時北帰するか専門家でも分からないコハクチョウですので、天候が
    悪くても旅立ってしまう可能性があります。
    約2週間かかるシベリアへの北帰行の無事を祈るばかりです。

    まだ重い機材を背中に担いで歩くと足が痛みますので、超スローでの撮影となっています。
    畑作業も開始しており、ボチボチと丁寧に撮影していきます。

    kaitsuburi #- | URL
    2015/03/07 05:48 | edit

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